目元

加齢で「目が小さくなった?」筋力の衰えが原因?!

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年齢を重ねて「目が小さくなった気がする」と感じたことはありませんか?

それは、筋力の衰えとコラーゲンの減少による目元がたるんできたことが

原因かもしれません。

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30代半ばから感じたこと

10代、20代のころは特になにも感じたことはなかったのですが

30代半ばを過ぎたころから

目元が気になることが増えました。

 

目は大きい方ではありませんが

特に小さいと感じたこともなく、二重だったので

特になにも感じずに20代を過ごしました。

しかし、30代半ばから・・・

二重だった目が、気が付くと奥二重になっていました。

 

最初は軽い奥二重だったのですが

気が付くと、奥二重が深くなってきて

ぱっと見は一重に見えるくらいになりました。

 

家族からは「太ったからじゃない?」と言われて

納得していたのですが、

40代を迎えるころには奥二重になっているどころか

目が小さくなっている気がします。

 

目が小さいのが嫌で、アイプチのテープやのり、美容液など

試してみることにしました。

ちなみに二重美容液はこちらがおすすめです
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しかし、気がつけば周りにも同じ悩みを抱えている人が

多くいたことにビックリしました!

 

どうやら目が小さくなったのは

太ったからではなく(←それもあるかもしれませんが)

加齢によることもあるそうです。

目のまわりの筋肉・・・衰え

目のまわりには眼輪筋(がんりんきん)という筋肉が作用しています。

その眼輪筋が衰えると皮下脂肪が重みを生じて

目が小さく見えたり、目元のたるみやシワの原因になるそうです。

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眼輪筋の衰えの原因

年齢を重ねるにつれて身体の筋肉が衰えるように

眼輪筋も筋肉ですので、年齢を重ねるにつれて

衰えてきます。

しかし、眼輪筋も筋肉です。

もちろん、鍛えることも可能だそうです!!

眼輪筋の衰えは加齢の他にも

パソコンや携帯電話、タブレットを長時間見ていると

目のまばたきの回数が減少しています。

まばたきの回数が減ることで

眼輪筋も衰えてくるようです。

眼輪筋を鍛えるとどうなるの?

眼輪筋は、目のまわりにある筋肉です。

眼輪筋が衰えると、目の下のたるみやまぶたのたるみ・

二重がはっきりしなくなったりして

結果、老け顔に見えてしまいます。

眼輪筋が衰えると、はっきりとした二重だった人も奥二重になる可能性もあるということで

まさしく私にピッタリ当てはまりました。

逆にいうと、ちょっと意識を変えて

眼輪筋を鍛えることで、目元がスッキリとして

顔全体の印象も変わってきます。

眼輪筋を鍛えるにはちょっとしたことでも鍛えられます。

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眼輪筋の簡単な鍛え方

眼輪筋を鍛えるというと、大変なことをしないといけないと想像してしまいますが

ちょっとしたことでも鍛えられるということです。

例えば、ゆっくり目を閉じて「ギュッツ」と目に力を入れてください。

5秒間その状態をキープして、次に目を開ける。

目を開けたときも思いっきり目を開いて同じく5秒間キープします。

それを毎日、10セットします。

 

その他には、身体はまっすぐで目だけ上を見て

「パチパチ」とまばたきをします。(10回くらい)

同じように、今度は下を見て、「パチパチ」とまばたきをします。(10回くらい)

最後に目をぐるっと一周させます。

とっても簡単ですよね?

朝・昼・晩と気が付いたときに、すると随分変わってきます。

ずぼらでも大丈夫!

とっても簡単な目の体操なので、是非とりいれてみてくださいね!

でも、簡単なことでもウッカリ忘れてしまいがちですよね。

私もズボラで、すぐ忘れてしまいますが

気が付いた時にはするようにしています。

ズボラでも、大丈夫です。

「絶対、毎日しなきゃ!」と思うとうまく続きません。

ゆる~く、気が付いたときにするくらいの感覚の方が

続けられるものです。

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